新たな苦手論点

ここ最近やたら解く問題で、

全くと言っていいほど解けない論点がここに来て出てきました。
「退職給付」です。
ただし、「簡便法」の方。
いや、原則的な方は某講師の先生が教えて下さった解き方がハマったおかげで、得意論点なんです。
未認識もなんのその!
掛金拠出や年金支給のひっかけも楽勝!
ってなカンジなんですが、なぜか簡便法はサッパリです。
授業でやり方聞いて、トレーニング解かないまんま毎回の答練受けてるのもあるんでしょうけど。
仕事が落ち着いたらトレーニングから出直します。。。
スポンサーリンク

この記事をシェアする

コメント

  1. はむ より:

    最近退職給付の原則法解かない方がいいんじゃないかとおもいはじめました。時間かかるうえに配点が1点2点しかないなら流動資産系をしっかり時間をとって解いた方がよいなかなーといろいろ考えてます。
    時間効率がよく問題が解けるようになりたい

  2. ゆっきー より:

    はむさん
    「時間内に終わらない」という前提で
    対策しないといけないのが税理士試験の大変なところですよね。
    退職給付みたいに絶対に配点があるはずなのに、
    時間が掛かる論点の取捨はいつも悩みます。
    「もう少しで解けそうなんだけど!」って思う反面で、
    「この論点捨てたら他の論点をあと1・2個取れるかも」
    っていえ葛藤が。。
    私は最初からは捨てられない人なので
    「これが出たら捨てる」って決められる人はうらやましいです。

コメントはこちらからお願いします

メールアドレスが公開されることはありません。