大原全国公開模試を受けてきました

大原の全国公開模試を受けてきました。

先日の記事で明日(土曜)と書いていましたが、私の申込み間違いで日曜の水道橋でした(汗)

具体的な内容には触れませんが、

受けてみての感想は書いていますので、まだの方はご注意頂ければと思います。

(というか特別会場の方以外はほとんどだと思いますが。。。)

あっ、ちなみに、頭痛が酷くて起きるのも辛かったので、正直受けるの止めようかなぁ…とか思っていました。

でも、せっかくだから受けようと思い、ただ、ギリギリまで寝て頭痛が良くなってくれるのを祈っていたら、

寝坊しました

ですので、着くのがギリギリになりました(苦笑)

着いたら注意事項始まってますし、配布物も配られているしで散々でした(涙)

間に合って良かった~。

そして、これが本試験でなくて本当に良かったです(汗)

さて、これで感想終わると何のために書き始めたかも分からないので、そろそろ。

===================================

TACの模試に比べると難しい印象を受ける大原の全国公開模試ですが、簿財の時ほどのアウェー感はありませんでした。

まぁ、TACで全然ノータッチな論点も出してきたので、日頃TACにしか行っていない人(私を含む)にとっては「なにそれ??」っていう論点が結構出ていたと思います。

ただ、習っていないだけで考えれば大したことない問題でしたので、割りとアッサリ解けました。

理論はTAC未学習論点がメインほとんどでしたが、結構簡単だったと思います。

ベタ書きのところを理論マスターをベースに書いているので、それが変に減点されなければ、いつもの採点基準でのイメージなら多分42~45点くらい取れているかと。

ただ、昨年財表は「これTACなら◯もらえるのに…」と思うようなところで結構ガッツリ減点されましたので、採点に関しては学校の違いということであまり期待しないでおきます。

計算も比較的基礎的なものが多かった気がします。

資料の出し方が現試験委員の方を意識して作られているなと思いました。

ボリュームはちょうど良いくらいだったと思います。

日頃大原の問題を解いていない私が初見で解いて、私のスピードではあとすこしのところで時間切れでした(汗)

ですので、大原の方は解き終わった方も多いかもしれません。

今回周りがTAC生ばかりでしたので、その辺りは分からず。

というか、周りがTAC生ばっかりだったので、大原の方々の解答スピード等がよくわからなかったのがちょっと残念。

本試験じゃないですが、他校の方と並んで解ける機会ってそうそうないので、それを期待していのですが…

平均点が何点くらいに落ち着くかは分かりませんが、割りと高得点勝負になる気がして、計算で細かいミスしたのがちょっと悔やまれました(涙)

答案の返却っていつごろですかね?

楽しみにしておきます。

さて、大原の全国公開模試も終わって、授業も終わっていよいよ追い込み時期。

合格目指して一直線に頑張りたいと思います!!

スポンサーリンク

この記事をシェアする

コメントはこちらからお願いします

メールアドレスが公開されることはありません。