計算が出来るかどうかに懸かっている気がしてきた

それこそ去年の今頃、もしくは昨年末時点でさえ、まさかこんなことになるとは思ってもみませんでした。

上級演習で今現在返却されてきている答案の10回のうち、実に9回が

理論 > 計算

の点数でした。

財務諸表論ではおそらく一度もなかった現象です。

そして、計算の点数の落ち込み具合が…

平均以下の点数を何度も取ってしまっていますし、内容にしたって減価償却や役員給与の基礎的な論点で結構失点してしまっている現状。

これは本試験は

計算ができるかどうか

に懸かっている気すらしてきました。

もちろん、理論もそんなに良いわけではないのですし、財務諸表論の時に感じていた「問題の出方次第では、一発でまた来年」ってなる不安はもちろんあるんですが、それ以上に計算力が足りなくて土台に乗れない可能性の方が大きいという…

本試験まであと4ヶ月。

先日思った通り、4月は計算強化月間にします!

頑張ります!

スポンサーリンク

この記事をシェアする

コメントはこちらからお願いします

メールアドレスが公開されることはありません。