例えば、の話

例えば、の話です。

例えば、自分がプロ野球のピッチャーだったとして、手を怪我してしまって今後100%の力が発揮できないことがわかったとしたら。

例えば、自分がプロのサッカー選手だったとして、足を怪我して、今は大したことは無いけれど、このまま続けると悪化していくことが明確になったとしたら。

早めに転身する?

それともできなくなるまで続ける?

果たして多くの人はどのような選択をするのだろう?

私だったらどうするだろう?

そして、悪化していく痛みと動かなくなっていく体、そして「出来る」がどんどん「出来ない」になっていく不安と戦いながら、続けられるだろうか?

そして、それでも人はそんな人にお金を払ってくれるだろうか?

…すみません。

ふと思ったので書いてみました。

大した意味はないですし、何より試験と全く関係がないことですみません。

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