納税義務の理論に感動

昨日・一昨日と勉強がしっかり出来たので、今日も頑張ろう!と思ったら、寒くて朝起きるのに苦戦したストイックさのかけらもないところを露見させたダメダメ受験生ゆっきーです。

しかもトラブルがちょっとあって朝も満足に勉強できず。

でも、電車で少し出来たので勉強時間はゼロじゃない!と強がっておきます。
(目標が低い・・・)

理論は連結納税制度から最初に戻って納税義務。

内国法人は法人税を納める義務がある。

なんて、素敵な理論でしょうか!

更正の請求で「その申告に係る税額等の計算の基礎となった事実に関する訴えについての判決」のようにややこしい言い回しでもない。

組織再編の「株式交換(株式交換完全親法人株式又は株式交換完全支配親法人株式のいずれか一方の株式以外の資産が交付されなかったものに限る)により交付を受けた株式交換完全親法人株式又は株式交換完全支配親法人株式の取得価額は株式交換完全親法人株式又は株式交換完全支配親法人株式の株式交換直前の帳簿価額に交付費用を加算した金額とする」というひたすら長い言い回しでもない。

シンプルイズベスト!

納税義務すばらしい!

…疲れているので、文章とテンションがおかしいのはご容赦下さい。

基本流しながら覚えているのですが、やっぱりきちんと覚えるのって大事で、納税義務は年内に一回しっかり覚えたおかげで、割とスラスラ出てくる論点だったりもします。

理論の覚え方をそろそろ確立したいところですが、財務諸表論の理論よりは遥かにきちんと覚えてられるので、楽しみながらやれそう。

明日は少し忙しいのですが、少しでも勉強時間が取れるように頑張ります!

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