スキマ時間で出来る理論、出来ない計算

行き帰りの電車で本当に少しずつですが、理論を勉強しています。

理論マスターを開いて、通勤時間で2題程度黙読。

やらないよりはマシくらいの気持ちで頑張っていますが、それほど出来るわけではないので、モヤモヤとはしますね。

ですが、計算よりは遥かにマシな状態。

計算に至ってはほとんど勉強できていません。

トレーニングで簡単そうな問題を計算過程組まずに計算するくらいをかろうじて数問やっているくらいで、総合問題はもちろん、計算過程書いたりもしていないので本当に勉強しているのか??というレベルです。

こういうとき、理論は暗記がメインですので、理論マスターを開いて黙読するだけでも勉強になりますが、計算は問題とかないとなかなか頭に入らないのでスキマ時間の勉強に向きませんね。。。

テキスト読むだけでもちょっとは違うのかもしれませんが、それだけで問題が解けるわけではないので、計算の勉強をするときはテキストとトレーニングを一緒にやらないと効果が半減している気がします。

ですが、これ、理論はまだまだ基礎的な力も付いていないのでインプットしないといけないレベルでしかない…ということでもあるのです。

今は理論のインプットだけでもスキマ時間でやっているだけで効果はあるんでしょうけど、これがもう少し進むと理論もアウトプット中心にしないと本試験レベルには達しないんだとは思います。

ですので、理論の力がついてくるまでにはちゃんと勉強する時間を確保しないといけないということなので、早く勉強できる時間を確保できるように仕事がんばってメドつけないと。

よし、頑張ります。

スポンサーリンク

この記事をシェアする

コメントはこちらからお願いします

メールアドレスが公開されることはありません。